飛行機のマナーについて
飛行機のマナーについてですが、電車に乗るような感じで良いといわれています。
しかし深夜便にもなるとリラックスした格好で寝たいですよね・・・。
パジャマの持ち込みってどうなの!?ということですがこれは「アリ」だそうです。
搭乗する際は普通の格好で搭乗し、トイレ内などで着替えると良いそうです。
また国際便などの場合、異常に寒かったり暑かったりすることがあります。
空調が調節できないので衣類は大目に持って行った方が絶対に良いです。
ブランケットなどが用意されていますが、ブランケットだけでは寒い空調を防ぎきることはできません。
少しマナーの話に戻るのですが、少しびっくりしたお話を紹介します。
ある国際便に搭乗した際に女性が隣だった。
その女性はスキニーパンツを着用していましたが、かなり長いフライトだったそうで、そのパンツを脱いでしまったとか!
下半身下着のみでその上にブランケットを掛けているだけ。
男性である投稿主の方はかなりドギマギしたそうです。
確かにそんな状態で奥の席に閉じ込められたら「すいません、お手洗いに・・・」なんて言い出しにくいったらしょうがないですよね。
その女性、近くに配偶者の方がいたそうですが、配偶者の方も何も言わなかったそうです。
他の人がドギマギしてしまうような搭乗の仕方は×ですね!
また飛行機は特別な乗り物というイメージの人がまだまだ多いご様子で、客室乗務員に無理な要求をする人もいるとか。
アメリカでの珍エピソードで、女性客があまりにもワガママな態度を客室乗務員にとったため、緊急脱出用出口から出ていった!?という事件があるそうです。
なんだかよくわからない状況ですが、まさか飛んでいる状態ではないですよね・・・?と想像すると面白くなってきます。
この乗務員は警察に逮捕されたそうですが、世間からは共感の声が多数寄せられているのだそうです。
飛行機は密室ですので、利用者も乗務員も気持ち良く利用できるように心がけたいですね。